
sees magazine の発行にあたり、多くの皆さまにご協賛をいただきました。
本誌は、地域や自然、人の営みを見つめ、これまでの延長線上ではない未来を考えるための小さなメディアです。
こうした活動に共感し、ともに誌面を育んでくださる皆さまのおかげで、私たちは取材や制作を続けることができています。
ここでは、本誌の発行を支えてくださった皆さまをご紹介します。

私たちは伊那谷を拠点にする「inadani sees」の活動を通じて、現代社会が置き去りにしてきた「問い」をテーマにマガジンを発行しています。
2025年4月の創刊号『Rescale ― ちょうどいい規模、新しいものさし』に続き、第2号のテーマは『藝える』。
効率や合理性が優先される時代のなかで、時間をかけて育むことや、自分自身の感覚に耳を澄ませることの意味を、各地での取材を通して探りました。
こうした活動を継続していくため、sees magazineでは本誌の発行を応援してくださるサポーターを募集しています。
ご関心をお持ちいただけましたら、下記のフォームからお気軽にお問い合わせください。
▷sees magazine vol.2 サポーターフォーム